第13回九州パワーアカデミー研究部会シンポジウム

開催時期 令和5年3月頃を予定
ジャンル 令和4年度

計画概要:
担当教育機関(2022年度は熊本高専を予定)に、時節に適ったテーマを選定して頂き、それに沿って他機関および自機関の教員や研究者3~4名程度に一連の講演をして頂く。各講師の講演時間は1時間程度で、午後半日の講演会を予定している。
2021年度は、大分高専が担当し、「電気エネルギーの新たな応用展開~生物から微細デバイスまで~」というテーマで、パルスパワーの農水食分野への応用と分散型電界発光デバイスについて、それぞれ各1件のご講演を頂いた。